168.日本人が球際で勝つ方法とは?

おはようございます。キッズのスペシャリスト、てっちゃんコーチです。

サッカーにおいて球際の戦いは、決して避けて通れません。

バレーボールやテニスならコートにネットがあるので、相手とぶつかることはありません。

陸上や水泳などの競技もそうですね。

サッカーはその競技の性質上、相手がどこにでもいます。

1つのボールを奪い合うので、体と体はぶつかり合うのです。

ドイツでは、Zweikampf(ツヴァイカンプフ)と言い、ドイツサッカーが大切にしている価値観の1つです。

私はドイツでプレーしていた時、球際の戦いで5メートルくらい吹っ飛ばされて、5メートルくらい転がっていました(泣)

でももし、その時に西本先生に出会っていたらと思うと、、、。

西本先生は、Jリーグの経験だけでなく、野球やその他のスポーツにおいて、身体の使い方を伝えるプロフェッショナルです。

どうしたら筋肉がパワーを発揮できるのか、スピーディーに動けるのかなどなどの知識と経験は間違いなく日本のトップレベルです。

その西本先生が伝える球際での身体の使い方は、はっきり言って

 

衝撃です。

 

ある意味、常識を覆す考え方です。

それだけに西本先生の考え方を出来るだけ心の柔軟性のある子どもの頃に経験させたい!と思っていました。

そして、なんとその想いが12月8日(土)に実現します!!!

これはもはや事件です!

西本先生が神奈川に、しかも伊勢原に!

最近、次から次へと日本のサッカーを変える人たちと出会うチャンスを頂いています。

感謝しかないです!

ありがとうございます。

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1946313062116545&id=100002136114011

 

投稿者: 一場 哲宏

1973年3月29日生まれ、千葉市出身。日本体育大学に進学後、ドイツのケルン体育大学にて交換留学生として4年間サッカーの指導法を学ぶ。ケルンの街クラブで5・6才カテゴリーの監督を務めた。以降、イギリス・ロンドンの日本人向け幼稚園や湘南ベルマーレなど国内外で指導。2013年から6年間のFCしらゆりシーガルス監督を経て、2019年に一般社団法人伊勢原FCフォレストを設立。同代表理事。 指導者B級ライセンス、キッズリーダーインストラクター、幼稚園教諭一種、保育士、JAKC公認キッズコーチングエキスパートの資格を持つ。

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