286. 人に意見を伝える大切さをサッカーで学ぶ

おはようございます。

サッカーを通して子どもが自分で考えて行動できるようになり、4ステップ理論で技術・戦術・人間力を向上させる、町おこしサッカーコーチのてっちゃんです。

 

ドイツで学んだことの1つに、

 

自己主張の大切さ

 

があります。

ドイツで黙っていると

「この人は何も考えていない人」

となり、放っておかれます(汗)

話さない人は

「話さない人」

としてリスペクトされるのです。

 

さて、話は変わりますが招待大会では、合同ミーティングがあります。

ハーフタイムに相手チームとミーティングをするのです。

相手のいい選手やプレーをお互いに褒め合うのです。

普段の練習後や試合後には、必ず「いいとこメガネ」や「アドバイスメガネ」を行います。

そこでも自分の意見をみんなに伝えています。

練習でも試合でも大会でも、人に意見を伝える工夫を常に行っています。

学校ではなかなか自己主張できなくても、大好きなサッカーなら出来ます。

それをきっかけとして「自信」が付き、様々な場面で人に伝えることができるようになります。

コミュニケーションは本当に大切です。

特に彼らが社会に出る頃は、必須のスキルとなります。

いくらAIやロボットが進化しても、人と人との心の交流は真似できないからです。

これからは、スポーツの価値が一層注目される時代になります。

スポーツで「生きる力」を育むことができます。

でもそれは、あなたが目の前の子どもたちに対して、

何を大切にして、どのように接するかによります。

誰でも何でも発言していい雰囲気と環境作りが重要です。

主役は子どもです。

その主役が活躍できること。

それが彼らの将来に繋がります。

 

 

今日1日があなたにとって素敵な1日となりますように。

(^-^)/てつ

★伊勢原駅前に国産木材でスタジアムを作る★

285.エディーさんも感じている本物の「闘争心」とは。

おはようございます。

サッカーを通して子どもが自分で考えて行動できるようになり、

4ステップ理論で技術・戦術・人間力を向上させる、

町おこしサッカーコーチのてっちゃんコーチです。

 

私がドイツでバンビーニ(U7)の監督をしていた頃に感じていたこと。

それは、ドイツ人と日本人の子どもたちの違いです。

サッカーに対する姿勢。考え方。取り組み方。

いろいろとありますが、一番はやはり

 

「闘争心」

 

です。

練習の中でも抜かれたら追いかけて行って後ろからスライディングで倒すくらいの気迫です。

ゲームで負けたらくやしくて泣きます。

感情表現が豊かで自己主張ができる。

 

日本で指導していて、練習の中で行われるゲームで負けて泣く子どもは滅多にいません。

いると、泣いているのに褒めちゃいます(笑)

 

元ラグビー日本代表監督のエディージョーンズさんも闘争心について語っています。

 

なぜ日本が世界で勝てないかというと、

 

日本人は優しすぎるから。

 

勝ちたい!と思わないと!

 

そしてそれは習慣付けていかないと。

 

私がドイツに留学していた頃、たくさんのチームが日本から遠征にやってきました。

日本から来た彼らがドイツで初めて試合をする時に必ず感じるもの。

それは「闘争心」です。

自分がボールを持っているとものすごい形相で奪いに来る。

日本ではそんなことは一切ありませんので、ビビるのです。

 

でも2日目、3日目と経験していくと、

「サッカーてこういうスポーツなんだ」

と分かってくる。そして、戦えるようになってくる。

そこで日本人もやれるな!という長所も見えてくるのです。

 

しかしこれはいくら文章で書いても3%くらいしか伝わらないでしょう。

機会があれば、実際に自分で体感してほしいです。

サッカーに対する姿勢だけでなく人生が変わります。

それは私が100%保証します。

 

今日1日があなたにとって大切な1日となりますように。

 

(^_-)-☆てつ

 

★伊勢原駅前に国産木材でスタジアムを作る★

 

 

 

 

 

284.「最強のチーム」とは?

おはようございます。キッズのスペシャリスト、てっちゃんコーチです。

元ラグビー日本代表監督エディー・ジョーンズさんは、

「最強のチーム」について述べています。

彼が考える「最強のチーム」とは、

選手自らが考え

行動できるチーム。

これが最強のチームです。

 

続けて、日本代表監督の仕事についてはこのように述べています。

 

私の仕事は

自分の仕事を無くすこと。

それができれば、

選手たちで問題を

解決できるわけですから。

 

という事で大まかな戦術を伝えた後、各ポジションのリーダーたちにミーティングを自分たちでするようにまかせた。

う~ん、これはどこかで聞いたことがある手法だな~。

あっ、フォレストと同じだ!

結局どのカテゴリーでも、それこそ幼児から代表に至るまで、

自分で考えて行動する力

が求められていますね。

そして、

自分の仕事を無くすこと。。。

コーチがいなくても自分たちで問題や課題、次に何をするべきかを考えて行動できるようになること。

本当の勝負はコーチがいなくなった卒団後にやってきます。

本当の成果は社会人になった頃に実感します。

最強のチーム、最強の日本、幸せな世界を創るためには、キッズ年代からの継続的なアプローチが必要です。

 

今日1日があなたにとって素敵な1日となりますように。

 

(^-^)/てつ

 

★伊勢原駅前に国産木材でスタジアムを作る★

283. 私は成功するまで頑張り続ける。あなたは?

おはようございます。キッズのスペシャリスト、てっちゃんコーチです。

元ラグビー日本代表監督のエディー・ジョーンズさんのDVDをお借りして見ています。

※中井先生、ありがとうございます。

エディーさんの言葉で印象に残っているものがいくつかあります。

以下、引用。

私は、どんどんミスをさせる。

なぜなら、私たちは失敗から学ぶからです。

人生もそういうものでしょ。

日本の練習で一番間違っているのは、ミスをしないように練習することです。

ノーミス!ノーミス!と叫んでいますが、ミスをするから上達するのです。

引用、ここまで。

どうですか?

日本の教育やスポーツや生き方やメンタリティーが表れていませんか。

日本では何かをチャレンジするのは良いことだと言っておきながら、

他方では、失敗したらどうするの?

うまくいかないよ。

やめておきなよ。

という言葉を周りから言われます。

今回私たちが新しいチームを立ち上げた時もそうでした。

皆さん、とっても心配してくれるからこそなんですが、

やめておきなよ。今できることを考えた方がいいよ。

と優しくアドバイスしてくれます。

ありがたいことです。

でも、チャレンジすることにしました。

それは、「やめておきな」と言う人以上に私の周りには、

「いいね!」

「応援する!」

「頑張って!」

と言ってくれる人がたくさんいたからです。

私もサッカーの指導で、子どもたちに

「チャレンジしろ!」

と叫んでいます。

だったらまず自分がチャレンジする姿勢を見せないと、、、

という気持ちも後押ししました。

「失敗」は、途中で止めるから「失敗」

私は、成功するまで頑張り続ける。

 

私は、

サッカーを通して子どもが自分で考えて行動できるようになり、4ステップ理論で技術・戦術・人間力を向上させる、町おこしサッカーコーチです。

今日1日があなたにとって何かを決断する1日となりますように。

(^-^)/てつ

★伊勢原に国産木材でスタジアムを作る★

281.あなたは何者?自分のイメージを言語化する!

おはようございます。キッズのスペシャリスト、てっちゃんコーチです。

「キッズのスペシャリスト」という自分で勝手に付けたネーミングの他に、もう1つ考えました🎵

それは、

「サッカーを通して子どもが自分で考えて行動できるようになり、

4ステップ理論で技術・戦術・人間力を向上させる、

町おこしサッカーコーチ」

のてっちゃんコーチです。

今後10年~20年で47%の仕事がAIの台頭で自動化されます。

あなたの子どもが社会に出た時、指示待ち人間、コミュニケーションが取れない人間だと職に就くことは出来ません。

サッカーは社会性・協調性・道徳性を育むためのスキルが全てつまっているチームスポーツです。

私の夢(計画)は、5年後に伊勢原駅前に木に囲まれた少年用サッカーコートを作ることです。

そして、29年後にそのコートをサッカースタジアムに生まれ変わらせることです。

なお、そのスタジアムの建設には国産の木材を使い、市役所・保育園・老人ホーム・商業施設などが入ります。

人々がサッカーを通して笑顔・健康・幸せになり、私たちはその頃おじいちゃんとなり、孫がサッカーをする姿を目を細めて見ています。

あなたのお子さんが、サッカーを通してサッカーはもちろん、人間力も高めたい!そして、あなた自身も子どもを楽しくサポートすることで成長したい!と思っている方は、伊勢原FCフォレストのホームページにアクセスしてください。

近日中に公開します!

メールは、

ifc.forest@gmail.comです。

今日1日があなたにとって楽しい1日となりますように。

(^-^)/てつ

★伊勢原に国産木材でスタジアムを作る★

280.残念ですが、誰でもOKではありません。

おはようございます。キッズのスペシャリスト、てっちゃんコーチです。

以前「フォレストにはどんな人に来てほしいですか?」

と聞かれたことがあります。

 

誰でも彼でも来るもの拒まず!

 

と言いたい所ですが、そうではありません。

 

フォレストは

 

「子どもが自分で考えて行動できるようになる」

 

サッカーチームです。

その考え方に賛同してくれる方に来てほしいです。

 

そして、子どもと一緒に自分も楽しく成長したい!

 

という方、大歓迎です。

私たちコーチ陣も子どもと親御さんと一緒に成長したいと思っています。

 

そして、

 

うまくいかない時こそ成長する時

 

いう考え方で子どもと接する方です。

“とても苦しい” でもその先に「成長」があり「成功」がある。

 

だから、

 

ねーねー、てっちゃん!

 

子どものことで悩んでいるんですけど。。。

 

と私に気軽に相談してくれる人。

大歓迎!嬉しいですね~。

だって、一緒に子どものことを考えたいし、成長したいから。。。

子どものバックグラウンドを知っているのと知らないのとでは、

関わり方や声掛けの質、コーチングそのものが変わってきます。

 

※フォレストの親御さんはもちろん、フォレスト以外の方も連絡お待ちしております!

 

私に何かできることがあれば是非ともやらせてくださいね。

 

伊勢原FCフォレストの「てっちゃん宛」にメールください。

 

 

ifc.forest@gmail.com

 

 

ところで、

 

コーチが子どもと接するのはほんのわずかな時間です。

当然、親御さんは子どもと接する時間が長い。

つまり、コーチだけが子どもに「自分で考えること」を伝えても、

親御さんが同じ考え方でないと

結局子どもは何にも変わらないんです。

 

そして、最後に、

 

自分の子だけでなく

 

「フォレストの子どもはみんな自分の子ども」

 

と思える人。

さらに、

 

「相手チームの子どもを褒められる人」

 

ならウェルカムです♪

 

※とは言え、高学年はほぼ定員です。スミマセン。。。

 

今日1日があなたにとって思い出深い1日となりますように。

 

(^_-)-☆てつ

 

★伊勢原に国産木材でスタジアムを作る★

 

279.たくさんの人たちに支えられています。

おはようございます。キッズのスペシャリスト、てっちゃんコーチです。

私たちが伊勢原FCフォレストを立ち上げることができたのはなぜか。

それは、周りに協力してくれる人たちがたくさんいたからです。

こんなに人の温かさ、優しさ、思いやり、協力、つながりを感じたことはありません。

今までお世話になった伊勢原白百合学園には本当に感謝しております。

今まで活動できたこと、経験を積めたのは学園があったからです。

そして私の前職である湘南ベルマーレが今後しらゆりをサポートしてくれるのは心強いです。

伊勢原市内の他のチームとも協力して、サッカーを盛り上げていきます。

そこには敵も味方もありません。

伊勢原市民のためのクラブチーム。

子どもが自分で考えて行動できるようになるクラブチーム。

子どもも親もコーチもみんなが成長するクラブチーム。

あなたを愛し、あなたから愛されるクラブチーム。

奢ることなく、常に次の一歩を踏み出すクラブチーム。

サッカー、スポーツを通して人々が笑顔・健康・幸せになる。

そのための森林スタジアム構想。

Let’s Make it happen

実現させよう!

 

今日1日があなたにとって思い出深い1日となりますように。

 

(^_-)-☆てつ

 

★伊勢原に国産木材でスタジアムを作る★

278. 伊勢原FCフォレスト始動!

おはようございます。キッズのスペシャリスト、てっちゃんコーチです。

神奈川県伊勢原市の5年後、10年後、100年後をイメージして新しいクラブチームが誕生しました。

伊勢原FCフォレストとは、

 

子どもが自分で考えて行動できるようになるサッカークラブです。

 

そして、その名前の由来は

 

サッカー × 森林スタジアム構想

 

にあります。

29年後には駅前に国産木材のスタジアムが完成します。(と、勝手に言ってます)

くしくも現在建設中の新国立競技場も国産木材を使用するようですね。

先を越されました。。。

日本の気候・風土・伝統を踏まえた木材利用だそうです。

東京オリンピックまであと500日ですから、

完全に先を越されています。。。

 

とは言え、そんなスタジアムが日本中、

いや世界中にできたらいいなと思っています。

 

もちろん、私たちはサッカーチームですからそこへのアプローチは今までよりもかなり力をいれていきます。

子どもたちは間違いなくサッカーがうまくなります。

なぜなら、コーチ陣が常にサッカーの指導方法を勉強し、ディスカッションを重ね、インプットとアウトプットを繰り返しているからです。

※「サッカーがうまい」の定義はもうすでに書いているので読んでください。

 

それだけではありません。

こどもたちがサッカーを通して人間的に成長する速度が半端ないです!

サッカーを通して「自分で考えて行動する」ことが当たり前のようにできるようになります。

自己肯定感が高まり、自分に自信が持てるようになります。

これから約半分の職業が無くなり、新しい職業が次々に生まれる時代です。

そんな時代背景を迎えるにあたって何を学び、何を得なければいけないのか。

必須のライフスキルをサッカーを通して獲得していきます。

 

私たちは口で言うだけでなく、

実際に行動することをお約束します。

 

今日1日があなたにとって何かをスタートする1日となりますように。

(^-^)/てつ

★伊勢原に国産木材でスタジアムを作る★

277. カフェで接客を学ぶ

おはようございます。キッズのスペシャリスト、てっちゃんコーチです。

 

この大会はコーチたちはベンチに入ることなく、本部でコーヒーを飲みながら観戦します。

本部にはカフェがオープンしています。

これも子どもたちが全て行います。

メニュー表も手作りです。

お客様(コーチたち)が本部の椅子に座ったら注文を伺いに行きます。

中にはお客様に背後から話し掛けて注文を取る店員(子ども)もいるので

「お客様に後ろから注文を取る店員いるか!?」

と、私に注意されます(笑)

コーヒーはブラックが好きな人、ミルクだけ入れる人、ミルクと砂糖を入れる人など様々です。

1回の注文でそれらを把握しないと、また私に怒られます(笑)

ちょっとしたお菓子も用意しているので、それらも希望に応じてお出しします。

一番人気は「ハッピーターン」です。

なぜなら、注文が入ったら店員(子ども)は、お客様の前でハッピーなターン(踊り)をしながら渡すからです。

「ハッピー!ハッピー!ハッピーターン!」

 

と言ってクルっと回転してから渡します。

これが定番の渡し方ですが、中には謎のダンスをして渡す子もいます。

これを普段おとなしい子どもにもやらせます。

恥ずかしいながらも出来ると、自分の殻を少し破ることが出来ます。

そんなことで、本部では大人との関わりを学びます。

こうして「接客?」を学んでいるのです。

 

しかし、残念なこともあります。

それは、私に対するひどい口調です。

 

子ども「てっちゃん、なんか飲む?」

 

私「いえ、今は結構です。」

 

子ども「え~!コーヒー飲んでよ!」

 

私「えっと、、、では、いただきます。」

 

子ども「ブラックでいいでしょ!?」

 

私「できれば、ミルクと砂糖を。。。」

 

子ども「今、ミルクないんだよね」

 

みたいに。。。(汗)

 

その代わり、私はハッピーターンを注文して、口まで入れてもらいます。

私が口をあーんと開けて待っていると、ハッピーターンの踊りの後、私の口に入れてくれます。

そんなサッカー大会です。(礼)

 

今日1日があなたにとってハッピーなターンをするような1日となりますように。

 

(^_-)-☆てつ

 

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275.勇気をもってチャレンジすることがどれだけ尊いか。

おはようございます。キッズのスペシャリスト、てっちゃんコーチです。

チャレンジすることについて、昨日の続きです。

274.負の連鎖を自ら断ち切り、人生を切り拓くことができるのか。

PKとなり、その彼はボールをセットして後ろに下がった後、

ボールに向かって走り始めた。

2カ月前のPKを失敗し、最後の公式戦を終わらせてしまったという辛い思いもあるが、

そんな気持ちを振り切るように走っていく。

そして仲間や親御さんたちの思いが、彼の走るスピードを加速させる。

どのコースを狙うのか。。。

またあのコースなのか?

いやそんなことは関係ない。

無心で蹴る方がいいのかもしれない。

そして、彼はボールを蹴った。

蹴られたボールは前に飛んでいく。

みんなにとってはまるでスローモーションのようである。

ほんの一瞬の時間なのに、

心臓のドクンドクンという音が聞こえる。

ゴールキーパーは手を伸ばしている。

ボールが飛んでくる方向に手が伸びている。

反応している。

キーパーはボールを弾くのか。。。

それとも。。。

気が付くと、ボールはキーパーの横を通り過ぎて

ゴールネットに突き刺さっていた。

そこでしばらく時が止まっていた。

パサっという乾いた音とともにボールはネットに今も包まれている。

ドラマや映画でよくあるパターンだ。

無音の時が続く。

ふと我に返った時、そのボールはゴールの中の地面に落ちていて、

ものすごい大声援やら安堵の声やらがグランド上に響き渡っている。

彼は自分で自分の人生を塗り替えた。

彼は自分で自分の人生の道を切り拓いた。

なぜそれができたのか。

まずは彼の勇気である。

そして、2カ月前に失敗した時の仲間の行動である。

失敗しても大丈夫。

仲間がついている。

コーチも親もみんながいる。

私は勇気を持ってチャレンジした彼を一生忘れることはない。

私は彼がまだ赤ちゃんだった頃から知っている。

ちっちゃい体でボールを蹴っていた頃も知っている。

去年、オランダ・ドイツにも一緒に行った。

彼の成長、そして彼らの成長を今後も楽しみにしている。

ここで一区切り。

感謝しかない。

ありがとう。

そして、私もチャレンジする。

彼を見習って。

今日1日があなたにとって大切な1日となりますように。

(^_-)-☆てつ

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